ヨハン ブルグミュラー

ドイツ🇩🇪生まれの🎼作曲家です ピアノ🎹の小品 オペラ バレエ音楽🎵などを作曲しています

プレシオンの生徒さんたちも弾いていますよ 練習曲に標題がついているので、イメージがつかみやすいですね どんな音色で、どのように弾きたいのかのイメージがしやすいです

その中の一曲に 貴婦人の乗馬があります 🐎に乗っているのですが、疾走はしていません 優雅にのっている感じをうけます 女性の乗馬ですね

馬ね足並み ギャロップを思わせます 

ピアノの楽譜ですが、オーケストラで演奏🎶したらどうなるかなとイメージして演奏してみてください

🌷暗譜

暗譜で弾く機会が、少しずつ増えてきます 本当に小さなお子達は、いとも簡単に覚えてくれます そして堂々と弾いてくれます ☺️ だんだんと年齢があがるにつれていれて暗譜 不安🫤といいます 

きちんと暗譜をすれば大丈夫 適当に暗譜をしてしまうから危ないんです 左手だけの暗部をしっかりとします その時に右手は、弾きません 音がキチンとでてきますか

曲を分割してきちんとさらいますよ、かならずキーパーソンの音があります しっかり覚えます その音がないと次にいけませんよ

曲の途中からでも弾けるように暗譜しますよ

頑張って暗譜してください

プレシオンでは、暗譜を常にして最終的に仕上げていきます

野生の騾馬

動物の謝肉祭の3曲目です。

2台のピアノで演奏され、ラバが物凄い速さで駆け抜けていきます。

あっという間に終わってしまう曲です。

小さな身体を動かして一生懸命走るミニチュアホースのレースを思い出します。

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雌鶏と雄鶏

動物の謝肉祭の中の一曲です。

弦楽器やピアノで鶏の鳴き声を真似ています。

忙しなく動き回っているかと思えば気まぐれに立ち止まったりと、自由な鶏の様子が想像されます。

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序奏と獅子王の行進曲

サン=サーンスの作品、動物の謝肉祭の1番最初の曲です。

序奏が終わるとファンファーレが鳴り

ライオンが威厳たっぷりに歩き始めます。

堂々とした曲ですが個人的には少しコミカルな絵が浮かんでくる曲です。

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