ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」の中の1曲です。
プロムナードは各曲の間に何度か登場します。
これはムソルグスキーが絵から絵へ移動している様子を表しているようです。
冒頭のものは、荘厳で立派な建物の中を歩くムソルグスキーの様子と期待感が感じられます。
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